国会議員でも一人の人間なので、プライベートは遊びたい。

というニュアンスの発言が国会議員・上西小百合からあった。

仕事をしっかりしてくれればプライベートは好きにしていいと思うが、仕事が満足に全うできないのならプライベートの時間を勉強に費やす事が大切ではないでしょうか?

上西小百合を見ていると、国会議員の数は半分くらいでいいんじゃないかと思う。

維新の比例でなんとか国会議員になったのに、維新を辞めさせられても国会議員として多額の税金を貪り続ける神経はある意味凄いと思う。

そもそもだが、比例代表制はと小選挙区制を中止しないと、このような無能な政治家が生まれてしまう

国会議員の先生方は、仕事がなくなる不安から議員定数削減には反対のようだが、その時点で国民の事など考えていないようにも思う

消費税を上げる前に、上西小百合のような国会議員を削減して、税金の無駄遣いを止めるべきだろう

仮に、上西小百合が国の特別会計など、過去他の議員が追及しようとして、様々な権益や権力に阻まれたような、この日本の革新的問題について追及するのなら、少しは応援するが、そんな気概もなさそうだ

次の選挙に出馬しても落選確実なので、もうしばらくの辛抱かもしれないが、国民としてはこの事態を反省しないといけない